経世済民と羅針盤

経済もしくは経済学について勉強していきます。

江川達也の「君の名は。」評論もうんこ。

お疲れ様です。このような記事が掲載されておりました。

rocketnews24.com

引用です。

漫画家の江川達也氏が「プロの目から見ると全然面白くない」「作家性が薄くて売れる要素ばかりぶち込んだ、ちょっとライトな作品」などと酷評し

まず正さなければならないのは彼はもはやタレントであり、プロの漫画家ですらないということです。そもそも彼は何の「プロ」なのでしょうか、映画のプロではないことは確かです。彼は映画作品を製作しておりません。漫画のプロというのも間違いです。彼はそもそも人気のある漫画を製作したこともありません。

彼の発言の中でも「作家性が薄くて売れる要素ばかりぶち込んだライトの作品」と評論していますが、「売れる要素ばかりぶち込む」ことの何が悪いのかいまいちわかりません。売れる要素を映画にぶち込むのは、視聴者を夢中にさせる作品を創る上で必須です。さらに「作家性が薄い」という言葉も理解に苦しみます。背景見ろ。

これはあくまで個人的な意見なのですが、彼は炎上マーケティングをしたいのだと思います。彼はもはや漫画家としての能力は皆無ですので、タレントとして過激な発言をすることで注目を集め、自分の売り込みをしたいのだと予測します。

ぶっちゃけそのようなことを行うカテゴリのタレントに小林よしのりやくみつるがいますが、彼もまぁ似たような感じでしょう。とりあえず彼の炎上マーケティングに乗る必要はありません。徹底的に無視することが大事です。